IBMA極真会館 岡山県本部 








2017.06.22(木)水島

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●少年部

大会の後ということで恒例のレポート作成

皆よく頑張っていました。…指導者としての(自分の)課題は満載ですが

準備運動…柔軟体操の仕方が気になりダメ出し連発

このままでは柔らかくはならないと判断して、柔軟がちゃんと出来た生徒から稽古開始

入会者が1名…とても面白いキャラクターです。

審査に向けて基本稽古~組手移動

補強~受け返し/スパーリングまで…今日はごく軽く

柔軟体操で基本稽古をしていになかった生徒は改めて基本稽古。

審査希望者は居残りで補習。…受けたいという気持ちが芽生えただけでもうれしい…という生徒もいました。


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●一般部

試合出場者はレポート

試合の結果よりも、準備や振る舞いなど、結構普段の生活と重なることがあります。

よくよく考えて欲しいと思います。

入会者1名…少年部で入会した生徒のお兄さん。

今日は片山先生が初心者指導。…横目てせ見ていましたが、覚えが早いようです。

まずは24回出席して橙帯を目指しましょう。

緑・茶帯の生徒は伝統型

予想よりも癖がなくスムーズに進行しました。…昇級も考えられそうです。

補強

伝統型の分解~面白ルールのスパーリング

後期の稽古は型試合に向けて伝統技が中心になります。

出場目指して今から準備しておきましょう。

[ 2017/06/23 13:55 ] 稽古日誌・水島 | TB(0) | CM(0)

昇段レポート(女子部)

定廣 典子(さだひろのりこ)

所属:水島道場
職業:主婦・会社員
入会年月日:2004年4月

主婦業と会社勤務のかたわら、週2回から3回の稽古に参加するとともに、時間をみつけて自主トレーニングに励んでいます。 2009年の冬季審査で組手再審査という結果になりましたが、前向きな努力が実り、2010年の春季審査で昇段を果たしました。大会などのイベントでも積極的にスタッフとして参加し道場を支えてくれています

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●中学生の娘と一緒に入会…最初の頃は
普通の主婦で育児も落ち着き、自分のやりたいことを見つけようと探していた時、アスリート道場のチラシを見つけ、中学に入学したばかりの娘を連れて体験入門に参加し入会しました。
いざ稽古にいってみると男の人ばかり、上下関係が厳しく、怖いイメージで、場違いなところにきてしまったと思いながらも、自分に『頑張れ、頑張れ』と言い聞かせながら稽古に通っていました。続けているうちに、話しを出来る仲間もでき、先輩方の基本や型、組手は綺麗で格好よく、私もそうなりたいと思うようになり、空手の世界にのめり込むようになっていきました。自分の力を試すために、初めて試合にも出場したときは体力不足のため惨敗しました。相手も初めての試合で余裕もなく、パンチをだしながら前に出てきました。パンチだけで前に出るだけで勝ちになるのか、他の技は不要なのか日々の稽古でおこなっている受け返しは必要ないのか。…等と疑問に思うとともに、もう試合には出たくないと考えるくらい過酷な試合でした。

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●上級者になり…心境が変化
気持ちに少し変化が芽生えたのは、茶帯2級の審査を受ける前でした。受審の許可がもらえず、厳しい思いをしました。それまで多少の自主練習はしていましたが、練習方法が分かっていなかった為あまり上達していなかったようです。この時目が覚めた気がしました。稽古や自主トレーニングにも積極的になり、自分なりに充実した練習ができました。目的を持って稽古に励み、組手試合や型試合にもすすんで参加し、緊張感の中で、練習の成果がどれだけ出せるか自分に試練を与えました。そうして、1級審査まで頑張ることが出来ました、自分の中ではここまでが空手での目標でした。私にとって黒帯は夢のまた夢のことであり、無縁のこととして捉えていました。

●昇段審査を見学…私には無理だと感じたが
緑帯の頃、昇段審査で行われる10人連続組手を、見学する機会がありました。凄い感動で本当にこんな世界が存在するのだと興奮しました。根性がないと出来ない、過酷な修行をしてきたのだと感じました。もう少し若ければ、チャレンジしたいと思い残念だと諦めていたのです。
先生から昇段審査の話しが出たときは、『私が昇段できるのですか』と思わず聞いてみたくなりました。昇段するための組手の練習は過酷というイメージがあり、仕事や家事や色々な行事で時間が取れないと思ったのです。同じ境遇の女性である津山道場の原田さんに、昇段について聞いてみると。1年後の12月に一緒に受けようと言ってくれたのがキッカケで、昇段に対する意識が大きく変わりました。

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●昇段を目指し…一年間の稽古
ちょうど、この時期に昇段の組手審査の内容が、10人連続組手から、1人を相手にする試合組手に変わりました。練習時間があまり取れない社会人も昇段できるようにするという配慮でした。いつになるかは分かりませんが挑戦してみようと思いました。
その為には家での練習も必要です。家のことが疎かになることも含めて期間限定で理解してもらうことができました。そして実現に向けて計画書を作成し、1年間、昇段のことだけを考えて稽古に励んでいきました。一般稽古の後の自主トレーニングは勿論、家での筋力トレーニングやランニングを増やし、足腰を鍛えるために歩くだけでもしようと決めました。伝統型では審査ぎりぎりまで、注意を受けながらも許可をもらいました。

●冬季審査…結果は組手で再審査
12月の審査当日、伝統型は強い意気込みで望み、自信をもって演武ができましたが、組手は放心状態になってしまい、何もできないまま終わってしまいました。結果、型は合格だったものの組手は再審査でした。100%の力は出せたとは思っていなかったので予想はしていましたが、ショックは大きかったです。自分には昇段は早すぎたのかもしれない、教えていただいた先生方や応援したくれた家族に申し訳ないと思い稽古に行くのが嫌だったのですが、気持ちを切り替えて頑張ることにしました。

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●再審査に向けて稽古…そして当日
再審査は組手だけなので、苦手な突きに重点をおいて稽古しました。 翌年3月の再審査当日、1試合目は、突きもほとんど出せず、本戦で負けてしまいました。このままでは、今までの練習が無駄になる、次の試合では絶対に100%の力を出し切る。突きで戦う、自分から積極的に攻めると自分に言い聞かせました。そして2試合目では自分の思ったとおりの動きができました。延長戦、そして再延長戦までになりましたが、攻撃力も最後までおちることなく、完全燃焼することができました、試合の結果も判定勝ちをもし、これが勝つということなんだと感激しました。

●審査で合格…努力すれば夢はかなう
結果は合格でした。諦めずに再審査を受けて本当によかったです。努力は必ず報われるということを、自ら体験することができました。昇段審査でたくさんのことを学び、感じることができました。目標を持って努力する。そして、努力すれば夢はかなうとことを教わりました。教えてくださった先生方に感謝します。道場の仲間や家族に感謝します。みんな私を支えてくれたかけがえのない大切な人たちです。夢は叶いましたがゴールはなく、課題はまだ沢山あります。目標を失わないように、これからも稽古に励みたいと思います、そして、後に続く人たちや仲間たちに、少しでものお役に立てれば幸いです。これからも宜しくお願いします。ありがとうございました。 押忍

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定廣(体験集合)
[ 2017/06/22 16:40 ] 昇段レポート(女子部) | TB(0) | CM(0)

昇段レポート(女子部)

青木雅代(あおきまさよ)

所属:南方道場
職業:主婦
入会年月日:2004年11月

有段者であるご主人の勧めで入会。高島、南方道場を中心に週2~3回の稽古に参加されています。継続的な努力により伝統型の試合では常に上位入賞を果たすなど、前向きな稽古姿勢は後輩の良きお手本になっています。またイベントではいつもスタッフとして協力していただき道場を支えてくれています。高島道場では職場での経験を活かして中高校生の指導も手伝ってもらっています。


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~自分の内面と向き合った昇段審査~

●楽しみながら稽古…師範からの一言
緑帯になり二年経った頃、藤島師範に、「茶帯の審査を受けましょう。」と言われ、頭の中が真っ白になりとても驚いたことを今でもはっきり覚えています。私は今までに、二度、左目が見えなくなり、網膜剥離の手術をしていました。元々、網膜そのものが弱く、強い衝撃や振動、強い光などで網膜が破れやすい状態にあり、過去には、十年以上続けたハンドボールやスキーも、二度目の手術を境にきっぱりとやめてしまったこともあったからです。そのような理由もあり、茶帯以上の審査を受審するということは、私にとって非常に危険なことであり、皆無なこととして受け止めていました。
又、その頃の私は、昇級を目ざすということよりも、「目の悪い自分が再びスポーツが出来る」という満足感と喜びが先に立ち、自分のペースで楽しみながら道場に通っていたように思います。その為、師範から頂いたあの言葉に人並み以上に驚き、あの言葉が忘れることの出来ない一言になったのです。

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●茶帯を目指して…上達を感じられない日々に悩む
私の中の茶帯以上の先輩方のイメージは、とても強く、道場に来られるとその場の空気が引き締まり、一緒に稽古をするだけで緊張し圧倒され、物怖じしない内面から滲み出る風格に自然と魅了されるような特別な存在でした。
そんな先輩方を見てきたので、審査を受けるからには中途半端な気持ちで受けることは出来ないと思うようになり、初めて帯の色を意識するようになりました。まず、ポイントを絞ったかなりの練習量が必要だと感じ、今までの数倍、練習量を増やしました。しかし、練習をしても自分のイメージ通り体が動かず、上達どころかむしろ後退しているようにさえ思え、出来ない自分が情けなく、腹立たしく、帰りの車の中で涙が止まらないことも多くありました。自分自身ではどうしようもないほど不安が募り、思い切って師範にその思いを伝えてみると、「その気持ちはよく分かる。僕も中川先生から、『今やってることがすぐに結果に繋がるとは限らない。数ヵ月経って結果が出る場合、一年経って結果が出る場合もある。』とよく言われていた。いつになるか分からないけど、結果に繋がる日が来るから、大丈夫です。」と言ってくださいました。その日から不安はあるものの、師範の言葉を心の支えにし、今出来ていることと出来ていないことを明確にし、時間がかかること意識すればすぐ直せることを整理し、今まで以上に意識的に練習に取り組むようにしました。

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●昇段を目指して…自分の内面と向き合う
審査当日の三人組手では頭への衝撃がないように配慮してくださり、心配だった組手も何とか無事に終えることが出来ました。その後、再び師範から、「十二月に昇段審査を受けましょう。」という言葉を頂き、「昇段」という言葉に大きな戸惑いがあったものの、思い切って受審をすることにし、その日に向けて準備を始めました。
この昇段審査を受けるにあたり、テーマとして、「自分自身の内面と向き合う」ということを掲げることにしました。その理由の一つに、昇段レポートに「空手道と人間形成」という課題があったこと。もう一つの理由として、昇段審査の前に型試合があったことです。
レポートを書くにあたり、道場に入会した時から今までのことを振り返ってみると、初めての審査で「道場理念」を覚えたことを思い出しました。

●道場理念…自分自身にあてはめて
昇段審査を期に初心に戻り、この道場理念の意味を改めて考えてみようと思いました。 アスリート道場が大切にしている、「人としての正しい生き方を求めること」「人と社会の為に生きることの出来る高い人間性を養うこと」その具体的な考え方が解説の中に書かれており、自分自身をこの文章にあてはめてみることにより、自分自身と向き合うことを余儀なくされたように思います。
又、審査直前に型試合があり、自分を追い込むには良い機会だと考え、試合に出場することにしました。この試合では、誰かに勝ちたいとか、何位を目ざしたいとか、一切思うことがありませんでした。それよりも、「こんな型がしたい。」とか、「自分が出来ていない部分が、少しでも先生が教えてくださっているイメージに近づくようになりたい。」など、気が付けば自分自身に心が向いていたように思います。
これらの事柄から、「自分自身の内面と向き合う」ということが、自然なこととして昇段審査に向けてのテーマになったように思います。

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●4か月間の稽古と生活…感情のコントロール方法を学ぶ
それから約4ヶ月間、仕事、私生活、空手の練習とすべてに於いて常に自分自身と向き合う生活を意識して送るようにしました。感受性の強い私は人の言葉で心が揺れることが多く、ストレスも受けやすい生活を送っており、「このままではいけない。なんとかしたい。」と考えていました。
そんな中、審査当日のことを想像しながら練習を重ねていると、次第に感情をコントロールする方法が身についてきたことを感じ始めるようになっていました。
練習の中での経験から、当日、自分自身の心をコントロールする方法として私が準備したことは、「一つのことに集中する」「一つの動作に心を込め淡々と行う」と、「自分のもっている力を、今、その時間にすべて出し切る」という三つのことでした。
「審査当日のでき具合はどうだったか?」と聞かれると、自分がどんな動きをしていたか、思い出そうとしても記憶があいまいでよく分かりません。ただ言えることは、常にこの三つのことを意識することで自分自身の感情をコントロールすることが出来たと思っています。緊張し、自分を見失ったりするのではないか、しんどさに負けてしまうのではないか、準備はしてきたものの出来ないのではないかと、ぎりぎりまで不安に思っていましたが、いつの間にか不安を感じていたことすら忘れていました。

●平常心…できない自分を認める
この審査で、自分自身の心を安定させること、つまり、「平常心」を保つことが出来る考え方が身に付いたことを確信しました。また、緑帯の時にあれだけ悩んでいたことも、今、振り返ってみると、あの時、師範が言って下さったように、練習の成果を少しずつではありますが、実感できるようになってきました。「出来ない自分を責めるのではなく、出来ない自分を認め、出来るようになる為に方法を考え努力を続けることが大切だ。」ということも自分自身の体験として学ぶことができました。
これから大切なことは、この審査に向けて実践してきたことや考え方を続けていくことだと考えています。まだ意識しないと出来ないこともあるので、人生の課題として自然と身に付くよう、常に、自分自身と向き合いながら生きて行きたいとも考えています。最後になりましたが、目のことを理解してくださった先生方や道場生の皆さん、又、昇段に向けて自分自身の様々な感情を出すことのできる環境がアスリート道場にあったこと、それらを全て受け入れて下さった先生方と出会えたことに深く感謝したいと思います。ありがとうございました。

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[ 2017/06/22 16:15 ] 昇段レポート(女子部) | TB(0) | CM(0)

2017.06.21(水)野田

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●少年部

大会の参加者はレポート。

ノルマ(2枚)を埋めようと同じことを書いていた人がいました。

同じ人と1か月後に試合をするとして同じことをしていたら??

結果は良くても同じと思った方がいいですね?

書くことは(ワープロよりも)頭にいい刺激を与えるそうです。

体験??が二名…とても元気な兄弟でした。

白帯は池本先生とリュウト君がレベルに合わせて分担

色帯は私が指導。…基本を一通りして組手移動。

補強をして受け返し…説明を聞いていない色帯が数名

メンタルタフネスを発揮して冷静に説明。…白帯じゃないんだからネ

軽く限定スパーリング~フリースパーリング

試しに相撲(半分はレク)…喜んでしていました。

審査を受けたいという生徒数名は居残り…なかなかイメージが伝わりません。課題です。


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●一般部

社会人、女子、学生…バランスよく大勢参加。

試合出場者も多数参加…優勝者が4名(お~)

レポート記入(1時間)…出来なかったら宿題。(嫌な響きです)

ついでにユリちゃんには昇段レポートの続編を依頼。

小学生時代からの心境の変化や成長を表してくれたらと思っています。

黄帯以下の生徒は池本先生が審査用の稽古

黒帯はリュウト君がセイエンチンの指導

他は私が指導。…太極一から

緑帯より茶帯の生徒のクセが気になりました。

合流して型の分解…ついでに私の空手観なども語ってしまいます。(脱線)

ソラ君…やられ役の時の顔芸がグット♪

面白スパーリング…気晴らしにはもってこい??


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[ 2017/06/22 03:12 ] 稽古日誌・野田 | TB(0) | CM(0)

2017.06.20(火)高島

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●少年部

入会者が1名…ネット経由ですが、同じ学校の友達も(偶然)いたようです。

試合レポートはナルミ君のみ…出場すること自体スゴイことだと思います。

取りあえず頭の中を整理しましょう。

白帯…モエちゃんが指導。

幼年~小学生の高学年まで。

少し難しいかなと思いましたが、なんとかこなしてくれました。

緑帯以上の上級者はヨウヘイ君に伝統型の指導をしてもらいました。…時々口出し

小学生の色帯は私が指導…基本を一通りして組手移動(審査項目のチェック)

指導の新兵器(ライトセイバー)を披露♪ …使い方は稽古で確認してください。

補強は各帯リーダーはローテーション

受け返しからは合同で稽古。

スパーリング

小学生の白帯は残った審査項目…かなり上手になってきました。



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●一般部

試合出場者が多数参加…

メリハリつける意味で伝統型。

黒帯のアオキさん&ツカモト君に後輩の指導をお願いしました。

白~黄帯は私が指導して、基本とミットを使っての組手技…順調に上達しています。

全員で伝統型…平安五まで

型の分解…時間を十分にとりました。

平安一・二・三…私が考えたものと書籍を参考にしたものを三種目

ちょっと変わったルールでスパーリング

例…右手にナイフを持っている(と仮定)相手とのスパーリンク等

相手がナイフを持っていたら、私なら逃げますが…

気分転換になったらと思います。


稽古後…大会スタッフをしてくれた人にインタビュー(会報取材)

印象的だったのは、選手が楽しそうだったとのことです。

選手だけでは試合は出来ません。…改めて思いました。有り難うございます。

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[ 2017/06/22 02:44 ] 稽古日誌・高島 | TB(0) | CM(0)